キャバクラに行こう

キャバクラの楽しみ方

キャバクラの楽しみ方は色々です。人それぞれ楽しみ方があり、そもそもキャバクラを「こう楽しむものだ!」なんて偉そうに言う人は、本当に楽しめてません。
なので、参考までにどういう楽しみ方があるのか、という話をします。

 

まずは、見て楽しむということですね。可愛い子に一杯囲まれるわけですから、普段はあまりない体験です。見ているだけでも楽しめます。
そしてメインの会話の楽しみです。普段女性に聞けない事も聞けます。普段は女性と恋愛の駆け引きで、腹を割って話したことない、なんて人も女性から見てどう考えているのかという本音が聞けます。セクハラトークは推奨されている場なので、思い切った質問もできます。
また、愚痴を言う相手がいない時には、思いっきり愚痴ってみることも可能です。下手なカウンセラーに相談するよりも、おだててこちらの言うことに賛同してくれますので、深刻な悩みを解決したいとかいうんじゃなくて、ただストレスがあるから愚痴りたいなんて人は、カウンセリングと同じくらいの値段で、より高い効果が得られます。

 

あとは、口説いたり、嘘を吐いて調子に乗ったり、酒を飲んでバカみたいにはしゃいだり、もう好き放題できます。
自由な気持ちで、自分がしたいことをしてみてください。

メルマガで割引・値下げ交渉

貧乏でもキャバクラに行きたい。そんな気持ちをもった人もいるでしょう。貧乏まではいかなくても、なるべくお金をかけずにキャバクラ嬢と楽しい時間を送りたいと考える人は多いと思います。そうした人は安く済む方法があります。
まずは、割引きを利用しましょう。ホームページなどに割引クーポンが乗っている場合もあります。これはあくまでも初回の人を呼び込むためのものなので、そこまで数は多くないのですが、コアユーザーのためにメルマガなどを発行しているキャバクラ店があります。そうしたキャバクラ店は、メルマガに割引クーポンがついていることが多いです。例えば名古屋キャバクラ「スタジオV」のようにホームページに割引クーポンがあるなら、まず定期的に割引クーポンをメルマガで発行しているでしょう。なので、そうしたクーポンを使えばかなり安くなります。何千円という金額が浮くのです。これはキャバクラで換算すると、何割かですが、夕食で計算すると人によっては何十食となります。
次に値下げ交渉です。昼間などの割と時間があって店員にゆとりがある時間帯ならば、しつこく食い下がれば値下げ交渉に応じてくれることもあります。駄目元で交渉をしてみましょう。
キャバクラは策略次第では結構安くできることがあります。お金に余裕がない人は工夫してみるのもいいれません。

キャバクラとガールズバーの違い

キャバクラとガールズバーの違いはなんでしょうか。
ぶっちゃけ言うと、法律上は違いはありません。ただガールズバーと名乗っておけば風営法に引っかからないのでそうしているのです。お店の雰囲気や内容はちょっと違いますね。

 

ガールズバーは、バーテンダーが女性中心のショットバーです。女性従業員が客と談笑するなどしていれば風営法上の接待行為に当たるらしいですね。ただ、普通は談笑をしているみたいです。
キャバクラのように表だってお客にお酒をついだりすることもありません。表上はバーテンダーが女性なだけですから。
そしてキャバクラよりも若い子が多くて、メイクもキャバクラのように独自のものではありません。素人っぽい感じですね。

 

あとはあくまでもバーなので、キャバクラ店とは雰囲気が違います。
あんまりちやほやしてくれることもないですね。
胸を張ってエンジョイしたいのなら、キャバクラ店に行った方がいいですが、女の子と喋りたいだけや、女の子を見たいだけ、女の子に囲まれながら酒を飲みたいだけ、という人は段々とガールズバーへ流れて行っているようです。そっちの方が安いですし。
ただ、新しい業種ということもあってぼったくり店はあるみたいですので、遊びなれてない人は気を付けてくださいね(笑)。

セクキャバの楽しみ方

セクハラキャバクラというのもあります。通称、セクキャバといいます。簡単に言えばおさわりができるキャバクラですね。通常のキャバクラよりもキャバクラ嬢は給料が高いですし、お客は下品な下ネタの会話が弾みます。ただ仕事の会議場としては普通のキャバクラよりげすい手法を使いやすいですが、大企業などでは経費が落ちにくいです。
このセクハラキャバクラ、楽しみ方は一点です。普段はできないセクハラ行為を思いっきりする、それだけです。セクハラをする人というのは、タッチなどで性的興奮を得ているというよりかは、精神的な部分でも性的な接触をすること自体に意味をもたしています。なので、セクハラ部長などが風俗に満足にいければセクハラを止めるかというと止めません。厳重注意をされるか、裁判所でお世話になるかしないと、止めません。
セクハラキャバクラはそうした精神的な性的な接触と肉体的な性的な接触を同時に行うことができます。つまり合法的にセクハラができる唯一の場と言ってもいいでしょう。セクハラキャバクラのみが、セクハラを行う人を満足させられるのです。
セクハラキャバクラはノリが大事なので、テンションが高い時に、行ってくださいね。

キャバクラへ行く格好

キャバクラへ行く時はどういう格好をしていけばいいのか気になる方もいるかと思いますが、全く何も気にしなくて大丈夫です。好きな格好でいけばいいです。キャバクラ店はクラブなんかとは違うので客層が違うという理由で追い出されたりはしません。
ただ最低限清潔な格好で行くべきですね。ギャル男スタイル、みたいな人はそもそもキャバクラ店に行くとは思いませんが、そういうスタイルで行くと、何しに来たんだという話になります。まあ、キャバクラ店にギャル男がきたら、普通に何か企んでいるんじゃないかと思いますよね。ホストの営業?、とか。
極論、着ぐるみを着て入店しても構わない、と、してくれると思います。「キャバクラ嬢にウケたいんです」と言えば、その店の裁量次第では何食わぬ顔で入店できるでしょう。
ただ、キャバクラ嬢は短い期間でその人を判断して話題を選ぶ必要がありますから、服はきちんと見ています。服装からどういった層にいる人なのかちゃんと分析していますので、キャバクラ嬢に良く思われたいと思うのならば、ちゃんとした格好で行きましょう。スーツは無難ですね。会社帰りだと言うのもよし、実は会社経営をしていてその帰り、なんて大ぼらを吹くのもよし、です。